ハンターハンターワールドハントの鬼畜過ぎる仕様に運営が速攻で修正w

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2017年2月13日からバンナムより配信されているハンターハンターの新作アプリ

ハンターハンター ワールドハント

久々のハンターハンターアプリに管理人も期待をしていたんですが、蓋を開けるともの凄い仕様で批判と残念イメージが殺到www

初期状態でどういった配信が行われていたかと、2017/02/17のメンテナンスでどのような変化が起こるかをまとめて紹介。

初期段階、つまり配信日付近は絶望しかなかったですwwww

課金ゲー一直線ww

ハンターハンターワールドハントではオリジナルのアバターを作成して自分自身がプレイヤーになりつつ、ユニットという形でキャラクターをガシャで集めていくというスタイル。

しかし、おそろしい仕様にハンター試験すら突破不能なプレイヤーが大量発生www


公式から配信直後に発表された最初のガシャの目玉は排出率2%の星6レアリティキャラであるゴンとカストロ、その他ピックアップキャラとしてキルアやヒソカなども登場するものの、、、

何故勝てないか?

理由は超絶鬼畜仕様な覚醒システムにありましたw

覚醒はまさかの10段階スタイルwww

ワルハンのユニットには覚醒というシステムがあり、同種のカードを入手することで覚醒値が上がり最大レベルが上がります。

問題はこのレベル上限w

レアリティ排出率12%かつ、8種類ある中からヒソカを引いても…(単純に12%からさらに8分の1でしか入手出来ない)

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レベルが30で止まるwww(覚醒なし)

これは他のキャラクターも同様で、頑張ってミッションといわれるいわゆるストーリーを進めても”同じカード”が引けないと最大レベルが上がりません。

ガシャの提供割合は以下参照

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ゲーム内では念石といういわゆる石でガシャを引けますが、初回チュートリアルは星5確定。

その後、5回ほどはリリース記念として石を少なく引けるものの、それらを引いてダブらせないとアウトw

他のアプリではよく見られるスタートダッシュキャンペーンなども事前登録によるビスケ入手のみ(星5でしかも弱いww)

そして鬼畜仕様はそれだけにとどまりませんw(どんだけだよ(´・ω・`))